IT ALL ENDS...
一つの時代が終わった。
イギリス留学中にこの映画化が決まり、ハリー役の男の子が
決まったと大騒ぎだったのを覚えている。
シリーズ全8作品。
続き物をこんなに長期に渡って見ることは
後にも先にもなさそう。
最終作は顛末云々より、
ストーリーのスケールと映像の迫力と
もうなんか...良かった!納得!!
最後の最後で主役級の活躍、ネビル。
最後の最後までおとぼけ、愛すべきロン。
彼らに会うにはまた1作目から見るしかないんだなあ。
よし、見よう。見たい!
アッカン!のイギリス映画俳優の競演(饗宴)!
素晴らしいシリーズでした。
トリビア:
ハーマイオニーがほうきにのって飛ぶシーンが
あるのは唯一この最終作。
へぇ〜。
んーやっぱり本も読みたひ...
(今年の始めに立てた完読計画によると、今月中に
シリーズ中一番分厚い第5巻を読み終えているハズ、
だった。が、1冊も手をつけられず今に至る。
むむむ。ダメ人間。でもやっぱり読みたい!読むべきだ!
と映画を見終わると思うんだよな!)
